みなさん、読んでいただきありがとうございます。
タカ先輩といいます。
substackを始めて1ヶ月が経とうとしています。
ここで、自分の取り組み結果を報告したいと思います。
購読者 28名
フォロワー134名
(6/8時点)
開封率58.82%
コレって実は、
substackの平均開封率は約30%、僕の58.82%は約2倍。
始める前は0人。1ヶ月で134人。
購読者28人、これは全substackerの上位40%。
コレ、数字としては悪くないと思ってる。
もともと全くの無名が1ヶ月続けただけでこの結果。
始めてない人はもちろん0人。
やってた事は本当にシンプル
誰でもできる
3つだけ。
ただ、僕の持ち味セールス経験を活かした結果はこう。
営業で培った相手の時間を奪わない感覚でノートの長さを決めた。
3億売ったときにやってた、相手が本当に必要としているニーズを返信や引用に応用した。
結論→理由→具体例→結論のPREP話法を記事に落とし込んだ。
これだけ。
営業で培った相手の時間を奪わない感覚でノートの長さを決める
まずは日々の生活の中で感じたこと
なんでもいいから投稿してみる。
継続することが重要なので、投稿するハードルを下げる。
「サブスタ始めました!」とかなんでもいい。
僕は本業がセールスの営業マン。僕しかできない視点で投稿したりしてる。
大事なのは相手の時間をを奪わない事。
だから、時間帯とノートの文量にもこだわってた。
朝6〜9時(通勤時間)
昼12時(昼休憩)
夜18〜22時(帰宅から寝る前)
文章の長さは多くても4行ほど。
一目で読んだ人が内容を理解できることを意識してる。
しかも、サブスタのいいところは他の人がいいねをしてくれると
タイムラインに消えずに突然昔の投稿が出現したりする。
だから数を打って損することはない。
相手が本当に必要としているニーズを返信や引用に応用
これもさっきの1つ目に繋がるけど、大前提相手の時間を奪ってる感覚を忘れてはいけない。
わざわざ投稿をみて、感想を考えて返信をくれる。
だからこそ、相手の名前を呼んで感謝を伝える。
そこで、大事なのがただ感謝を伝えるのではなくて
何を思って書いてくれたんだろうか、何を考えているんだろうかと仮説をたてて、返していく。
これがニーズを掴むことにつながる。
いつもコメントくれるみなさん本当にありがとうございます。
記事にPREP話法を取り入れる。
PREP話法とは、少ない時間で相手に意見や考えを伝えるのに適している話法だ。
僕が3億売り上げたときも根底はここにあると思ってる。
順番はシンプルで
結論→理由→具体例→結論にもどる
これだ。
これを記事に落とし込むことで読み手は文章力に比べて内容がすっと入ってくる。
そして、最後に大事なことを伝える。
それは、
コミュニティに参加する
本気で伸ばしたい人ほど、コミュニティに参加したほうがいい。
環境ごと変える。
目標宣言をして取り組む。1人だとしんどいが周りも同じ志持ってる人がいるだけでやる気上がる。
オススメのコミュニティはキャリア孔明さん。
僕もここで日々学びながら発信を続けてる。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
まだまだ経過途中です。
目標は3ヶ月300人フォロワー。
まずはここを達成させます🔥
そのためにはみなさんのお力が必要不可欠です。
少しでも応援したいと思ってくれた方、
一緒にサブスタ伸ばしていきたいと思った方。
ぜひフォローとリスタックお願いします🙇





